5月16日 第16回産官学がんゲノム医療最前線意見交換会が開催されました。

5月16日、第16回産官学がんゲノム医療最前線意見交換会が開催されました。

テーマは、「薬事利用を見据えたリアルワールドデータ構築の現状と将来像」と題して現地・Web参加合わせて170名を超える皆様にご参加いただきました。

臨床研究におけるRWD(リアルワールドデータ)活用の国内外の最新動向について理解を深める貴重な機会となりました。

トークセッションでは、製薬企業におけるRWD活用の具体的な事例にも踏み込んだ意見交換が行われました。
次回、第17回産官学がんゲノム医療最前線意見交換会は、2026年12月12日に開催いたします。